【商品紹介】艸方窯(そうほうがま)の光る洗面器♪

流れ星いつもご覧いただきありがとうございます流れ星

 

 

みなさん、こんにちは晴れ

 

今日は、先週ご紹介した光を通す信楽透器のペンダントライト「旋光」を製作している、艸方窯(そうほうがま)の「光る洗面器」をご紹介しますねニコニコ

光る洗面器は、世界初ですよ!!

 

素材は、ペンダントライトと同じ「信楽透器(透光性陶磁器:特願 2009-256638)」で作られています。

 

どうして洗面器が光るのかというと・・・

 

鋳込みという製法により内部を中空にしてあり、内蔵されたLEDからの光が中空の陶器内に広がって全体を照らすため光ります。

(肉厚が薄いから透けるのではなく、8mm程度の肉厚があります)

 

光る洗面器のデザインは、全4種類ですクローバー

 

<蓮花 ‐れんか‐>

鋳込みによる肉厚の変化を光の陰影に活かした造形は、いつまでも見飽きない奥深い表情です。緊張感を感じさせる奥行きある彫刻が映し出す陰影は、陶器の宝石を思わせるデザインです。

 

艸方窯(そうほうがま)  洗面器  RENCA  蓮花

 

 

 

 

<水輪 ‐すいりん‐>

光の渦をデザインモチーフにし、一筆書きした一本の線が、四角い輪郭を 辿りながら、中心へ落ちていくデザインとなっています。

内側がこのよう な立体感ある凝ったデザインの洗面ボウルは今までにないデザインです。

 

艸方窯(そうほうがま) 洗面器 SUIRIN 水輪

 

 

 

 

<蛍照 丸 -けいしょう まる->

研ぎすまされたシンプルな造形は、プロダクトデザイナー秋田道夫氏の特徴とするもので、一見するとなんでもない形のようですが、ありそうでどこにもなかった端正なプロポーションです。

あかりをつけると、一転して闇夜に浮かぶ月のように幻想的な表情を讃えます。

名前の由来は「蛍照水草」(ほたる水草を照らす)にあります。

 

艸方窯(そうほうがま) 洗面器 KEISHOU 蛍照 丸

 

 

 

<蛍照 角 -けいしょう かく->

研ぎすまされたシンプルな造形は、プロダクトデザイナー秋田道夫氏の特徴とするもので、ニュートラルな造形の中にも、洗練を感じさせる鋭い感性が光ります。

どのような空間にも溶け込む脇役でありながら、あかりをつけると、一転して空間を照らす主役に変わります。

名前の由来は「蛍照水草」(ほたる水草を照らす)にあります。

 

艸方窯(そうほうがま) 洗面器 KEISHOU 蛍照 角

 

 

洗面器は全て、あふれ(オーバーフロー)がありません。

排水金具は、内径32Φのものを取り付けてください。

 

どのデザインの洗面器も、様々なテイストの空間に馴染みそう照れ

あたたかみのある光は、ほんわか優しくてロマンチックですよね~おねがい

水を流せば、また違った雰囲気になり幻想的キラキラ

 

同じデザインの洗面器で、発光なしのものもあります。

ぜひご覧くださ~いルンルン

 

 

 

「艸方窯(そうほうがま) 洗面器 発光なし」 は、こちら右矢印